片柳すすむ

かたやなぎ 進
日本共産党川崎市議会議員
コラム「日進月歩」

「辛かった花粉症シーズン」‐No.35

2018年5月17日

元々は1シーズンに2~3日くらい「おや?くしゃみが出るな?」という程度だったのですが、7年ほど前から年々、花粉症の症状がひどくなりました。目が痒くてたまらず、掻くと周辺が荒れて、朝起きても目ヤニで目も開かなくなります。
薬を飲んでいても辛くて、ピークのときは花粉症用のメガネ(ゴーグル)を着用。道で知り合いの方と出会っても、相手の方に「誰?」という反応をされてしまい、メガネを外してもう一度ご挨拶し失礼をおわびする、ということもありました。ひどい日はだるさや頭痛などもありました。やっとシーズンが終わりほっとしたところです。
川崎市は市独自の「花粉飛散状況調査」を6年前に終了してしまいましたが、環境省は「花粉観測システム」で飛散量などの情報を公開しています(「環境省 はなこさん」で検索)ので、そちらをご覧ください。

ブログ新着記事

  • ブログ過去の記事

PAGE TOP