片柳すすむ

かたやなぎ 進
日本共産党川崎市議会議員
活動レポート

第46回ふるさと川崎盆踊りー「ひよっこ」世代も、いまの子育て世代も「ふるさと」と言える川崎に

2017年8月19日

きのう「第46回ふるさと川崎盆踊り」の初日でした。
様々に実行委員会のみなさんが奮闘したことや、党中央地域後援会としての活動が定着してきたことが力になったのか、昨年より2割ほど多いみなさんに参加していただきました。

おかげさまで、各店舗の売り上げも上々、躍りの輪もいつもより大きく、楽しい盆踊りになりました。
今日も天気はなんとかもちそうな感じ!開催することを決定しました。
模擬店は
①カレーとイカキムチ、②唐揚げとサワー、③玉こんにゃくとフランクフルトと缶ビール、④焼きそばとかき氷、⑤焼き鳥と生ビール、⑥鮎と海老の塩焼き、⑦フリマと子どものゲーム、⑧角煮丼とカクテルとスマートボール
を引き続き出店します。

bon2bon9

bon1bon3

bon4bon5

bon7bon8

私も素敵な浴衣を着付けしてもらいました。
「お相撲さんみたいだな~」「おう、関取!」と声をかけていただきました。「共産部屋、志位親方のところでお世話になってます(笑)」と答えました。

bon6

開会あいさつでは、46年前に川崎に地方から出てきた方々が「川崎をふるさとと感じられる盆踊りをしたい」と始めたこと、今また私たちのように新たに川崎に来た子育て層も同じように「ふるさと」を感じられる盆踊りにしたい、と話しました。そして「子どもの貧困」が広がるなか、誰もが近所で楽しめる盆踊りを地域に定着させていきたい、と話しました。

くたくたになりましたが、今日も楽しく頑張ります!

ブログ新着記事

  • ブログ過去の記事

PAGE TOP