片柳すすむ

かたやなぎ 進
日本共産党川崎市議会議員

お約束・実績


片柳すすむのお約束 憲法9条改憲は許しません!

市議会議員片柳すすむ

  • こどもの医療費(通院)を所得制限なしで中学卒業まで拡充を
  • 園庭のある認可保育園の増設を
  • 私立幼稚園の入園料補助創設・保育料補助増額を
  • 「住宅リフォーム助成制度」実現を
  • 富士見公園に児童プールの再整備を
  • 石油化学コンビナート上空に離陸する羽田新飛行ルートは中止に
  • 特別養護老人ホームの増設を
  • 「水害時避難ビル」の指定など、洪水・水害対策の充実を
  • 羽田連絡道路(300億円)、臨港道路東扇島水江町線(540億円)、川崎アプローチ線(300億円)東扇島堀込部埋め立て事業(240億円)など、不要不急の大型開発は見直しを
  • ヘイトスピーチを許さない。ガイドラインの「迷惑要件」は廃止に

4年間の取り組みとこれから

くらしに身近な願い―ひとつひとつ実現へ全力

新川通―町内会の掲示板がバス通りに新設

新川通―町内会の掲示板がバス通りに新設 町内会の皆さんから「町内会の掲示板が裏通りにしかない。バス通り沿いにも設置できないか」との要望があり、片柳市議は制度上設置できることを調査確認し、すぐに役所と交渉し、市役所から町内会に設置可能な場所の情報が知らされました。地域の皆さんの努力で掲示板の新設が実現しました。(写真:新川通―町内会の掲示板がバス通りに新設)

三の辻交差点―歩道中央の危険な電柱を移設

改善前(左)通りやすい歩道に改善(右)

 歩道の中央に電柱があり、歩きにくかった三の辻交差点。市民から「ベビーカーでは通れない」「自転車とぶつかって怪我をした」などの声が寄せられていました。住民の皆さんと現地調査などを行い、議会でも質問し、電柱の移設が実現。歩行者の安全を確保できるようになりました。(写真:改善前(左)通りやすい歩道に改善(右))

「藤崎保育園入口」歩行者「青」信号が延長

「藤崎保育園入口」歩行者「青」信号が延長 「歩行者信号がすぐに「赤」に変わって渡りきれない」「車いすの人が渡る途中で赤になってしまい困っていた」などの声が出されていました。
 地域のみなさんの運動を背景に、片柳市議が市議会で質問、共産党県議とも連携して県当局へも要請した結果、歩行者用の「青信号」の時間の延長が実現しました。

旭町小付近(ローソン前)横断歩道の塗り替えが実現

 旭町小学校近くの横断歩道の白線・道路の停止線がほとんど見えないまま放置されていました。住民の方も「車がオーバーランして横断歩道に入ってきてしまい、危ない思いをしたことがある」と話していました。
 片柳市議が市議会で取り上げ、共産党県会議員も対応を求める中で、白線の引き直しがようやく行われました。(写真:改善前(左)横断歩道と停止線の塗り替えが行われました(右))

改善前横断歩道と停止線の塗り替えが行われました

親子で気軽に遊べる富士見児童プールの再整備を

 富士見公園にあった児童プールがなくなり4年がたちます。
 「今年の夏はすごく暑かった。子どもと一緒に気軽に遊びに行けるプールを再開してほしい」との声が寄せられています。また子どもの貧困も深刻になるなか「安く利用できるプールを再整備してほしい」との要望は切実です。片柳市議は、議会でも質問し、夏はプール・冬はフットサルコートとして活用している港区の公園の事例も紹介しながら「富士見児童プールの再整備を」と求めました。
 地域のみなさんとともにプールの再整備の実現をめざします。(写真:夏はプール(左)、冬はフットサル場(右)となる港区の芝公園多目的運動場)

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子どもの医療費・幼稚園の入園料補助創設―子育て安心の川崎へ

実現した中学校給食安全・安心、さらに良い物に

給食を試食する片柳市議 総務委員・文教委員として安全・安心の中学校給食に、と要求してきました。
 南部給食センターから宮前区まで配送に最大1時間かかる問題などを取り上げ、改善を実現。食育の充実やアレルギー対策の先頭に立つ栄養士の配置の拡充を求めました。(写真:給食を試食する片柳市議)

子どもの医療費―中学校卒業まで拡充を

2016年3月、中学3年生まで所得制限なしで拡充する条例(通院)を提案 市民の運動と連携して子どもの医療費助成制度の充実を提案。小学校6年生まで拡大されることになりました(通院)。 全国では中学校卒業、高校卒業まで拡充する自治体が多数です。相模原市は今年10月から中学校卒業までに拡充、横浜市も来年4月から同様に拡充の予定です。川崎市でも、所得制限なしで中学校卒業まで通院も助成するよう求めています。(写真:2016年3月、中学3年生まで所得制限なしで拡充する条例(通院)を提案)

全国一高い幼稚園の費用入園料補助など軽減を

幼稚園の入園料・保育料の政令市比較(2017年度)

 一般質問で幼稚園の費用に対する補助の充実を求めて質問。川崎市の幼稚園の費用は全国の政令市で最も高く、保育料の平均は36万2千円で入園料は14万8千円。合計額の51万円は全国平均を17万円も上回ります。
 片柳市議は、それぞれの年収に応じたランクでの保育料補助の拡充を求めるとともに、「隣の大田区は入園料に11万円・世田谷区は9万円の補助を行っている。川崎市も幼稚園の入園料に10万円の補助新設を」と求めました。

「教室までひどい臭いが…」学校トイレの改善・洋式化を

 「ひどい臭いが教室までくる」「子どもが学校のトイレに行けない」―次々と寄せられる声にこたえて日本共産党は、学校のトイレの早急の改善・洋式化を求めてきました。
 また学校は災害時には避難所となります。片柳市議は「和式トイレに座った高齢者が立ち上がれなくなり長時間閉じ込められた」(宮城県石巻市)との事例も紹介してトイレの改善を急ぐよう質問。
 こうしたやり取りを通じて、現在教育委員会は「便器の洋式化、床のドライ化、照明のLED化等の改修工事を2022年度までに完了する予定」としています。

園庭があり、安心して預けられる認可保育園を

 2018年度、認可保育園を希望したのに入所できなかった児童は2960人と過去最高に。日本共産党は川崎アプローチ線の予定地など公有地も活用して認可保育園の増設をするよう求めています。

必要のない大型開発を改め、市民のくらし最優先の市政に

石油コンビナート上空を飛ぶ危険な飛行ルートは撤回を

石油コンビナート上空を飛ぶ危険な飛行ルートは撤回を

 政府は羽田空港から飛行機の離陸便の数を増やすためとして、羽田を離陸した直後に飛行機が石油・化学コンビナート上空に向かって飛行する計画を進めようとしています。
 日本冶金、旭化成、日本ゼオン、JXTGエネルギーなど危険物を取り扱う工場の真上を飛ぶ計画です。
 航空機事故の60%以上が、離陸直後の3分間・着陸直前の8分間に起こっています。2017年には航空機から胴体パネルなどが落下する事故が続発。万一これらの工場に落下物が落ちて事故になれば大変な被害となりかねません。
 だからこそ川崎市は国と「原則として川崎石油コンビナート上空を避け、914㍍以下での飛行をおこなわせない」と約束を交わしています。こうした約束を破る新飛行ルートは撤回させるしかありません。

市民負担40億円東扇島堀込部埋立ては中止に

 川崎市はリニア新幹線のトンネル掘削で発生する建設残土の受け入れを約束。当初は総費用をすべて残土受け入れ料金に転嫁するので“市民に負担はかけない”と言っていましたが、JR東海の負担は200億円のみで、40億円は市の負担となることが明らかになりました。

最低でも3百億円の事業費―川崎アプローチ線は不要

 川崎市は、尻手駅―浜川崎駅間を走るJR南武支線について、尻手ではなく、直接、川崎駅に接続する計画を進めようとしています(下図)。立ち退きや騒音被害などを余儀なくされる周辺住民にとっては大きな負担がかかることになります。すでにバス便が充実しているこの地域に本当に川崎駅直結の鉄道が必要なのかが問われています。
 最低でも、事業費300億円を費やすこの路線が本当に必要なのか、市民の意見をよく聞き、改めるべきです。

最低でも3百億円の事業費―川崎アプローチ線は不要

最低でも3百億円の事業費―川崎アプローチ線は不要

すべての市民の人権が大切にされる、多文化共生のまちへ

ヘイトスピーチ、許さない

川崎駅東口でヘイトデモへの抗議行動 川崎区を中心に、市内で繰り返されるヘイトスピーチ。
 片柳さんは議員になる前から、党地区委員会としての抗議行動の先頭に立って、「ヘイトスピーチは許さない」と街頭から訴え続け、当選後もこの問題を取り上げてきました。
 片柳議員は議会質問で、川崎市が作成した「公的施設利用のガイドライン」が、ヘイトスピーチが行われることが明らかな場合でも「警察の警備が入ってもなお混乱を防止することができない場合」にはじめて適用される内容であり、実際にはほとんどのケースで適用できないことを指摘。この『迷惑要件』をなくして、ヘイトスピーチが行われることが明らかな場合には厳しい対処を」求めました。(写真:川崎駅東口でヘイトデモへの抗議行動)

朝鮮学校への施設整備補助の再開を

 神奈川県が外交問題を理由に、経常費補助を停止したことに伴い、川崎市も2012年度まで行われてきた朝鮮学校への施設整備等補助金の交付を取りやめてしまいました。
 片柳議員は、「子どもの学習権は、外交問題とは関係なく保障されなければならない」と補助再開を求めています。

LGBT(SOGI)の人権守り、生活向上を

日本共産党市議団が主催した講演会 市内の当事者団体とも懇談・交流をしながら、大阪市淀川区、渋谷区、世田谷区、札幌市、那覇市など「同性パートナーシップ制度」等を導入している先進的な自治体を訪問し事例を調査。市長に「LGBT支援宣言」をあげて全面的な取り組みをすすめること、全職員・全教員を対象に研修などを行うように求めました。
 また、LGBT当事者が交流できるコミュニティスペースを実施するよう繰り返し求めてきました。
 これらを背景に、今年1月に「ピープルデザインシネマ2018」としてトークショーと映画上映、当事者や家族・支援者が悩み事の共有などを行う「情報共有ルーム」が行われました。
 また「アウティング(当事者の了解なく勝手にLGBTだと暴露すること)の禁止」を市が検討中の人権条例に盛り込むこと、不要な性別記載欄を廃止すること、学校教育の場でLGBT当事者の生徒に配慮する取組みを行うことなどを求めました。(写真:日本共産党市議団が主催した講演会)

若者の笑顔が輝く川崎に

高すぎる学費・教育費―市独自に給付奨学金を

 私立大学生の「仕送りなしで6万4千円の奨学金と週3~5日・深夜2時までの居酒屋バイトで生活。教科書を揃えられたのは大学が始まって5週間経ってから」などの実態を取り上げ、返済不要の給付奨学金制度の創設を求めました。

高校生「居場所カフェ」―全定時制高校に拡大を

 市立川崎高校で「ぽちっとカフェ」という取組みが行われています。高校生のさまざまな悩みによりそう大人がいて悩みをポロッとこぼせるカフェです。
 片柳市議はこの「カフェ」について議会で繰り返し取り上げ、全定時制高校に広げることを提起しました。高校生が抱える生活上の悩みを入口に、制度的に対応できるものがあればすぐにサポートできる体制をとるよう提案しました。この提案に教育委員会も「拡大したい」と答えています。

「ブラックバイト」なくせ働く権利知らせるリーフを

「ブラックバイト」なくせ働く権利知らせるリーフを 「売れ残りのXマスケーキを自腹で買い取りさせられる」「試験前なのに休ませてくれない」など高校生や大学・専門学校生の労働法を無視した「ブラックバイト」の実態を取り上げて質問しました。片柳市議は「具体的な事例をわかりやすく示し、労働法を若者に知らせるべき」と要求。解説リーフレットが作成されました。

健康で文化的に暮らせる住宅の保障を

簡易宿泊所の防災対策―不燃化対策などへの補助を

簡易宿泊所の防災対策―不燃化対策などへの補助を 2015年5月に日進町の簡易宿泊所での火災事故。片柳議員はその直後の議会から継続的にこの問題に取り組んでいます。簡易宿泊所を利用している人が、アパートへの転居を希望する際のサポート体制を求めました。また木造の簡易宿泊所が立ち並んでいる日進町地域の特性を示しながら、山谷地区を抱える東京都台東区が、「不燃化工事」や外国人旅行者に対応するための「改装」に対する「補助制度」を実施していることを紹介し、不燃化対策などを要望しました。

住宅問題の根本 市が住宅確保の公約責任果たせ

 日本共産党発行の「議会と自治体」誌(2015年8月号)にもこの問題で論文を発表。一時的な宿泊所であるはずの簡易宿泊所に、長年暮らさざるを得ない高齢者が多くいることを指摘するとともに、再発防止策や住民に寄り添ったサポートを提起。何よりも、根本問題として川崎市が住居の安定確保の公的責任を果たすべきと強調しました。
 川崎市の全住宅にしめる市営住宅の割合は、80年代には5・1%だったものが08年には3・8%にまで落ち込むなど、公営住宅があまりにも不足しているとして、憲法の求める「健康で文化的な最低限度の生活」ができる公営住宅や家賃補助付き住宅などを整備するよう求めました。

洪水ハザードマップの配布、水害時避難ビル、公の責任で防災の強化を

水害時避難ビル(大阪市住吉区)  西日本豪雨災害や台風21号など、多くの犠牲者を出した深刻な水害が後を絶ちません。川崎市のなかでも、特に川崎区は多摩川と鶴見川と海に面した地形であり、多摩川が氾濫した場合の洪水ハザードマップによると、川崎区のほぼ全域で少なくとも「50cm~3m」以上の浸水が予測されています。
 1958年には「狩野川台風」により鶴見川が氾濫。川崎区内にも浸水被害が広がりました。高齢者のみなさんから、「洪水のときに避難所まで逃げられるか心配」との声も寄せられています。(写真:水害時避難ビル(大阪市住吉区))

防災無線が聞こえない!安価な戸別受信機の提供を   

三島市の戸別受信機 川崎市内全域から「防災無線がよく聞こえず、避難指示が出ていたかどうかわからなかった」などの声が寄せられています。
 長野県岡谷市、静岡県三島市では、ラジオも聞くことができる防災無線の戸別受信機を、1000円で販売しています。
 今年の9月議会で共産党市会議員団は、川崎市でも同様の機器を安価で普及すべきと提案しました。 今後防災無線はデジタル回線に切り替わります。市は「最新機器の機能などについても研究したい」と答えています。(写真:三島市の戸別受信機)

「洪水ハザードマップ」の全戸配布が実現

狩野川台風の被害状況。『かわさきのあゆみ―写真でみる明治・大正・昭和(川崎市発行)』より 従来川崎市は「洪水ハザードマップ(洪水の際に各戸がどれだけ浸水する可能性があるのか、どこに避難すれば良いかなどを示す地図)は全戸配布しない」「依頼があった場合に出前講座を行い、そこで渡す」という対応でした。
 片柳市議は昨年の6月議会で、全戸配布を実施すれば、「自宅が浸水する危険性があるのか」「どこに逃げればいいのか」を市民が理解する割合が大きく伸びるという国の関係機関の調査結果を示して洪水ハザードマップを全戸配布をするように求めました。
 この質問などを契機に、今年の6~7月にかけて「号外・備えるかわさき第2号」として洪水ハザードマップの全戸配布が行われました。(写真:狩野川台風の被害状況。『かわさきのあゆみ―写真でみる明治・大正・昭和(川崎市発行)』より)

片柳すすむ議員を応援します

平和憲法守る大学の後輩 片柳進さんに期待します

高橋誠さん 本町1丁目在住日本キリスト会 川崎教会牧師

高橋誠さん さわやかな笑顔、やわらかでわかりやすい語り口、誠実な人柄、平和を愛する心と、市民ひとり一人の幸せを思う心…初対面での挨拶と数分の立ち話だけで、情熱的な想いがまっすぐに伝わってくる。人が大切、しかも弱い立場の人たちのことをきちんと考えることが、誰にもよい社会を作ることにつながるっていうことを、身をもって理解してくれている。その想いを自分の言葉で熱く語り、行動する。友情を感じるなあ。こんなにまっすぐな人が地元の市議会議員だなんて、嬉しいじゃないですか。おまけに私と同じ明治学院大学の同窓生だなんてね。聖書に「豊かな人が神の国に入るより、ラクダが針の穴を通る方がやさしい」、っていう言葉があります。困っている人や差別されている人の側に立つことができることがいかに希有なことか!今、日本は、主権が国民にあることや、民主主義と教育、平和憲法を守ることなど、たくさんの問題に直面しています。頼りにしていますよ、片柳すすむ先生!

宮原春夫前市議のバトンを受け、さらなる活躍を期待

佐々木勝男さん 日進町在住 元小学校教員

佐々木勝男さん 「市民のみなさん おはようございます!私は日本共産党川崎市議会議員の片柳すすむです」…。毎週水曜日の朝、八丁畷駅前でのさわやか演説は、行き交う市民の心強い励みになっています。片柳さんは、2014年春の市議会選挙で宮原春夫さんの後継者となり、地域住民の要望実現に大奮闘しています。八丁畷駅にエレベーター設置。駅前ロータリーの整備で混雑解消。小田1丁目・旭町小学校前の危険な横断歩道の改善など、相談にのれる市会議員さんです。2019年春は飛躍の年です。「あふれる笑顔、頼りになる知性」など抜群の人柄の持ち主の片柳さんに、第2期の活躍を期待します。

すぐに行動してくれた片柳さんに感謝

田中裕二さん 藤崎在住

田中裕二さん 私のマンションの近くにある「藤崎保育園入口」の信号の横断歩道の渡る時間が短くて、お年寄りや、体の不自由な方はとても渡りきれませんでした。この渡る時間を延長したいと3年間かけて藤崎交番や中島交番、また県警にも出向いて頼み込んでも一向に埒があきませんでした。これはひとつ市会議員の片柳すすむさんにおねがいしてみようと片柳さんに頼み込みました。
 そうしたところ、半年もたたないうちに信号の渡る時間の延長を成し遂げていただきました。日頃、われわれ困っている市民を、体を張って支えて頂いている片柳すすむ議員に心から感謝したいと思います。本当にありがとうございました。

反戦と平和でやさしい住みよい街へ

若月偉男さん 新川通在住 元技連協会長 境町在住

若月偉男さん①何となく反体制派で60年安保闘争の時は国会前のデモで亡くなられた樺みちこさんの焼香に国会前へ行ったことが思い出となる。
②片柳すすむさんとは2014年新川通町内会で知り合いになった。安倍政権の平和憲法9条改悪で日本の国が集団的自衛権行使で戦争するアメリカ追従に苛立ちを感じている矢先であった。
③進さんの優しい人柄とブレない意思に惚れ込み応援した。宮原春夫さんの後継者の新人立候補者で議員になることができた。
④あれから3年余りが瞬く間に過ぎた。現在、ヘイトスピーチ。羽田増便にともなう低空飛行、川崎区内の道路歩行ラインの劣化補修など、きめ細かい対策を実行している。書きたいことはたくさんあるが、今後は働く若者と高齢者との交流の連帯づくりをお願いしたい。

片柳すすむさんを応援します(50音順)

鍛治 みち  川崎区革新懇事務局長
川口 彩子  弁護士
桑島 政臣  医師
喜野 政興  渡田1丁目在住
小山 武   川崎年金者組合川崎みなみ支部書記長
笹岡 敏紀  小田1丁目在住
佐藤 進   川崎区後援会会長代理
菅野 明   川崎労連議長
鈴木 啓子  神県連主婦協会長
滝澤 貢   日本基督教団川崎教会牧師・頌和幼稚園園長
野村 澄夫  神奈川土建川崎支部執行委員長
野村 眞孝  池上新町在住西
馬場 学   川崎中央民商会長
はたの 君枝 日本共産党衆院議員
畑谷 嘉宏  弁護士
濱田 慶三  観音町在住・とりけい店主
緑川 ゆう子 くらしの相談センター・行政書士

家族みんなで応援しています

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